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「カウンセリングを受ける」「心理学を学ぶ」というと、皆さんはどのようなイメージをお持ちでしょうか?
ここでは、カウンセリングの捉え方や、カウンセリング技術の活かし方などをちょっとご紹介してみようと思います。
01
ひとりひとりがセラピストを持つ時代へ。
誰かのために、自分のために、ちいさい一歩を踏み出してみませんか。
02
みなさんは、「心理的安全性」という言葉をご存知ですか?
マネジメントは「タテ」から「ヨコ」の時代へ。
引っ張るリーダーシップから協同のリーダーシップへ。
チームメンバーの仕事量や内容、特性、心身の状態を把握し、適切に対応する技術を磨き、チーム全体を成長させる。これが近年における理想的なマネジメントだと言われています。
03
眠れない、途中で目が覚めてしまう、眠りが浅い、早すぎる目覚め。辛いですね・・・。なんとかしたくて原因を探る。
~ 医療機関を受診するとお薬を出してもらえますが、こんな風に言われたことはありませんか?「ストレスの影響かもしれませんね。あんまり無理をしないように・・・」。
~ うーん、そんなに無理はしてないけど・・・もしくは「そう言われても、無理しないとやっていけないんですけど・・・」。
04
「なんだ、私には関係ない」とお思いになる方もいらっしゃいそうですが、「 楽しむ」ということ全般についてのお話です。
~
人はもともと楽しむ能力があります。よけいな邪念を手離して、今よりもっと豊かな人生にしてみませんか。
05
「私、人に嫌われるんです・・・」あるクライアントさんがそうおっしゃいました。本当に嫌われているのか、はたまたそれはただの思い込みなのか、それによってカウンセリングの内容は違ってきます。今回のケースは前者。実際に人に嫌われてしまうというお話でした。